かくれ豚゛製作秘話
inside story of kauredon making
そもそも、焼豚のぬく寿司なるものを開発しようと試みた。それは、うなぎの炙りにぎりのような味わいだけれど、やっぱり焼豚みたいな。
寿司めしを準備するのにいろいろ工夫してみたが、ごはん(しゃり)が冷めてしまうと、口溶けしにくい。温めなおしても酢がとぶのか、あまり美味しくなかった。・・・・試行錯誤の末あきらめました。
続く・・・
手作りひとくち焼(カリカリ)餃子のお話
story of gyouza
味門の店長はその昔、餃子専門店の店長を務めていたことがある。それは今も盛業中のお店。大阪環状線寺田町駅(マイナーだけど天王寺の1コ隣駅)のすぐ近く。実は店長のお姉さんのお店なのである。近くにお立ち寄りの際は”小皿料理と餃子の店千番せんばん”へ。
あっと!言い忘れてた。そこでやっていた餃子を味門風にアレンジしたのが、味門餃子です。まあ似てるね。
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komainu-a"zou ちょい豚”のお話
story of tyoidon
(日本昔話風に)むかしむかしのことじゃったぁー。味門のとなりのとなりに隠れ家的存在の立ち呑みBarがあったそうな。それは大胆にも会員制であったー。その店用に出されたメニュー、お酒飲む所だから、ちょっとでいいやん。ちょっとの丼ぶり。ごはん挟むほどでもないし、隠れてへんから「ちょいどん」んん、ええやん。そして味門から運んでいたのである。どうせやから味門でも売りましょー!
今はもうBarはやってません。
続く・・・ |
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